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ダイワハウス スペシャル「ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン2019」のお知らせ

世界で最も有名なオーケストラのひとつである「ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団」が昨年に続き来日します!
今年はバイロイト音楽祭の音楽監督を務め、ウィーン・フィルとの共演回数も多いクリスティアン・ティーレマン、そしてロンドン・フィル首席客演指揮者で、各国主要オーケストラとの共演を重ねているアンドレス・オロスコ=エストラーダが指揮者として登場。
世界最高峰のオーケストラによる演奏、ご期待ください。



ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2019
ダイワハウス スペシャル クリスティアン・ティーレマン/アンドレス・オロスコ=エストラーダ指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団


東京公演日程:■11月5日(火)19:00開演
        ≪ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2019 オープニング≫
         日本オーストリア友好150周年記念スペシャル・プログラム
         ~サントリー芸術財団50周年記念~
        指揮:クリスティアン・ティーレマン
        ・モーツァルト:オペラ『フィガロの結婚』K.492 序曲
        ・R・シュトラウス:オペラ『ばらの騎士』作品59 組曲 ほか

       ■11月11日(月)19:00開演
        指揮:クリスティアン・ティーレマン
        ・ブルックナー:交響曲第8番 ハ短調 WAB108(ハース版)※途中休憩なし
        
       ■11月13日(水)19:00開演
        指揮:アンドレス・オロスコ=エストラーダ
        ・ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 ニ短調 作品30
                (ピアノ:イェフィム・ブロンフマン)
        ・ストラヴィンスキー:バレエ音楽『春の祭典』
 
       ■11月15日(金)19:00開演
        指揮:クリスティアン・ティーレマン
        ・R・シュトラウス:交響詩『ドン・フアン』作品20
        ・R・シュトラウス:『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』作品28 ほか

公演会場  :サントリーホール 大ホール

<他都市公演>
■11月6日(水) 川崎/ミューザ川崎シンフォニーホール
■11月7日(木) 名古屋/愛知県芸術劇場コンサートホール
■11月10日(日) 大阪/フェスティバルホール

 

「日本・オーストリア友好150周年記念 ハプスブルク展 600年にわたる帝国コレクションの歴史」のお知らせ

広大な領土を支配下に収め、神聖ローマ帝国を代々世襲するなど、ヨーロッパの歴史の表舞台で脚光を浴びてきたハプスブルク家。同家はまた、絵画や工芸品、武具など、世界屈指のコレクションを築きました。本展は、その主要部部分を所蔵するウィーン美術史美術館の協力のもと、絵画を中心に、版画、工芸品、タペストリー、武具など約100点から構成されます。個性的な同家の人々を紹介しつつ、コレクションの歴史を軸として、時代ごとにその特色やあり方を浮き彫りにする企画です。
日本・オーストリア友好150周年記念 ハプスブルク展 600年にわたる帝国コレクションの歴史

会期  :2019年10月19日(土)~2020年1月26日(日)
会場  :国立西洋美術館(東京・上野公園)
開館時間:9:30~17:30(金・土曜日は20:00まで。11月30日[土]は17:30まで)
     入館は閉館の30分前まで。
休館日 :毎週月曜日(ただし祝日の11月4日、1月13日は開館)、11月5日(火)、12月28日(土)〜1月1日(水)、1月14日(火)
主催  :国立西洋美術館、ウィーン美術史美術館、TBS、朝日新聞社
後援  :オーストリア大使館、オーストリア文化フォーラム、BS-TBS
特別協賛:大和ハウス工業株式会社
協賛  :三井物産、みずほ銀行、大日本印刷
特別協力:ぴあ、TBSラジオ
協力  :西洋美術振興財団

<オフィシャルHP>http://habsburg2019.jp/

 

La tour Eiffel 2019 ーKoichi Matsudaー

会議室Parisに1枚の絵画が加わりました

2019年6月、VPの年賀状の画をお願いしていている松田光一さんが、ビデオプロモーション東京本社の会議室Parisの為にオリジナルのエッフェル塔を描いてくださいました。


松田光一 https://worldheritageart.net/
日本の画家、アーティスト。様々な技法で現代の光を描く。世界の美しさを描き、現代の素晴らしさ、豊かさを表現することが創作活動の目的。世界遺産を描く画家として活動する。

 
松田光一さんの作品は2013年から弊社の年賀状に起用させていただいており、2014年からは、前年度に世界遺産に登録されたサイトを描いていただいています。



また、2019年4月からANAの機内誌「翼の王国」の表紙に採用されております。
https://www.ana.co.jp/ja/jp/mediastation/magazine/1904/
https://www.ana.co.jp/ja/jp/mediastation/magazine/1905/
https://www.ana.co.jp/ja/jp/mediastation/magazine/1906/